運営自己紹介第5弾!

今日はクールな山下くんと、AXISのお姉さんりおちゃん!

運営自己紹介もついに、次でラスト!

 

山下泰斉

 

こんにちは!大阪府立大学の2回生の山下 泰斉といいます!

趣味は本読んで、自分の考えを広げることです!

僕は可能性を秘めた人が先に進んでいける挑戦をすることを理念にし、ビジョンである感動と

きっかけを創り続けるまちを創ることを達成するために活動しています。

 

これまでやってきたこととしては、高校生向け合宿型キャリアイベントの運営をしたり、40人規模交流会企画、シェアハウスを創るための企画の立ち上げ、ピッチ登壇などがあります。

去年1年間様々な活動をしていく中で1つ興味を持った分野があります。

それは “コミュニティ” です。

コミュニティとは簡単に説明すると人の集まりのことです、関西AXISも1つのコミュニティです。

 

このコミュニティについて理解を深めていきたい、そう思ったので、今は関西AXISの運営で、前期/夏期/後期コンテンツや組織構造、関西AXISの1年間のカリキュラム設計などをメインにやらせていただいています。

 

これから関西AXISの運営では主にコミュニティ関連の設計、前期企画のメンターとして関わらせてもらいます!

 

僕が関西AXISの運営をしている理由は大きく分けて2つあります。

1つ目は自分の成長のためです。将来自分のまちをつくっていこうと考えているのですが、正直今の能力ではまだまだ達成できそうにないです。だから関西AXISの運営をやっていく中で自分の能力の成長をしていきたいと考えています。

2つ目は自分の理想のコミュニティとは何かを見つけるための仮説検証をしていくためです。正直まだまだ自分がどんなまちを創っていきたいのか想像はできていません、だからまずは自分がどんなコミュニティを創っていきたいのか、この答えを出すために関西AXISの運営を通して、仮説検証をしていき、その答えが見つかれば良いなと考えています。

 

これから1年間一緒に頑張っていきましょう!!


 

古田莉央

 

大阪育ちのthe関西人!大阪大学法学部3回生の古田莉央です!

りおちゃん、りおさん、姉さん、お好きに呼んでください。

去年は一期生メンバーの一人として、今年は運営として関西AXISに携わっています。

もともと自分は器用なほうだと思っていましたが、関西AXISに入って自分の凡人さを思い知らされました。分かってはいたけど、自分の「普通さ」を改めて実感しました。

 

でもポジティブ人間古田、そこで感じたのは自分への悲観ではなく、まわりの面白い凄い人たちへの尊敬や関心でした。

 

「この人たちがもっと楽しく好きに進んでいけるようにしたい」

そう思い始めたのはわりとすぐでした。

 

でも「楽しい」に向かって進み続けるのは難しいですよね。

周りを見てきてもそうだったし、もちろん自分もそう。しんどくなるときもあるんです。

 

だから、進みたいのに立ち止まっちゃった人、「楽しい」に進みだす勇気が出ない人たちを支えていけたらと思っています。

 

今は

「目の前の人の楽しい生き方を支える生き方が出来たらきっと自分は幸せかなぁ」

と、やっと、なんとなく言葉になりつつあります。

 

私事ですが、

実は「楽しそう!よしやろう!」くらいのノリで色々なことしています。

 

関西AXISでは、去年は二回生のための自己分析会や100人交流会をしたり、今は、AXISのInstagram運用をしています。

今まではスポーツ、お菓子づくり、ワインの勉強から、海外インターンシップを創ったり、カンボジアに行ってビジネスをしてみたり、ルワンダに行って宿の経営に携わったり、スラムの街に行ってみたり、幼稚園で先生したりまで。

 

一期一会と自分の好奇心を大事にし、ちょっと人と違うこともしてきました。

「なんでそんなこと…?」と怪訝な顔で見られることも多々ありますが、

関西AXISは

「おもしろそう!いいね!教えてよ、自分もやってみたい!」

と肯定してくれるあったかい場所なんです。

 

自分の経験はどこかしらで生きてきます。

自分の「当たり前」はもしかしたら「強み」かもしれません。

気づいてないだけで「自分にしかできないこと」があると思っています。

 

人生一度きり!

自分の挑戦を後押ししてくれる、よりいいものにできるようにサポートしてくれる、認め合える学び合える環境があるこの場所で、

やりたいことは欲張って、進んでいきましょう!

 

もちろん私もまだまだ進んでる真っ最中!!

しんどくなったら、楽しくなくなったら、そのときは一緒に悩みましょう。

ゆっくり、でもちゃんと進んでいけるようにあなたを支えます。

 

(なお、こちらはメンバー向けに書かれた紹介文をWEBサイトのブログにも掲載したものです。日常の一コマを感じてもらえると幸いです!)

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